伊波洋一氏

いはよういち
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■重視する政策、最も訴えたいこと

コロナ禍からの県経済、県民生活、特に観光関連産業の再生。

子どもの貧困解消と一人当たり県民所得の向上。

辺野古新基地建設反対、「基地のない平和な沖縄」の実現。二度と沖縄を戦場にさせない。復帰50年を迎える節目の年、私、イハ洋一は、屋良建議書から玉城デニー知事の「新建議書」へとつながれた県民の想いを国会へ届け続けてまいります。政府の立場を沖縄に押し付けるのではなく、沖縄の立場で政治に取り組む。平和で誇りある豊かな沖縄を、未来へつないでまいります。

■政治家を志したきっかけ

多くの政治家とも交流する中で、島袋宗康参議院議員の後押しもあって、1996年に県議に初出馬し初当選しました。

■座右の銘
基地のない平和な沖縄

■趣味・特技
読書・映画鑑賞・料理(議員宿舎での自炊)

■愛読書
海からの贈り物

 

■好きなスポーツ
バレーボール(見るのが好きです)

 

■好きな音楽
沖縄民謡・クラシック

■好きな食べ物
沖縄そば

 

■好きな観光地
首里城

■尊敬する人
屋良朝苗・瀬長亀次郎・阿波根昌鴻

■政治家として成し遂げたいこと

県民の生活を豊かに・平和な沖縄をつくっていきたい。

■選挙戦への意気込み

この6年間、県民の想いを、沖縄の立場で、国政へ反映してきました。
復帰50年の節目の年、県民の生活を豊かに・平和な沖縄をつくっていくため、2期目の勝利に向けて、県民とともに走りぬきます。